【申込ご案内】第37回セミナーのご案内(11月17日開催)

2021年11月17日(水)10:00~17:00の予定で、

下記の通りタワーホール船堀においてセミナーを開催します(Z00mによるリモート聴講も受け付けます)。

ご参加いただけますようお願いいたします。

          記

1.日 時   2021年11月17日(水) 10:00~17:00    

2.場 所   タワーホール船堀 2F福寿・桃源(Zoomによるリモート聴講も可)

3.セミナープログラム『水電解による水素製造・水素キャリアの最前線』

(1)10:00~10:05 代表挨拶

(2)10:05~10:55 (QA含む)

「我が国の水素戦略」               経済産業省              藤岡 亮介 氏

(3)10:55~11:45 (QA含む)

「水電解技術の展望とその基盤技術」       横浜国立大学             光島 重徳 先生

 (4)11:45~12:35 (QA含む)

「日本における固体高分子形水電解の技術開発史」 元産業技術総合研究所        竹中 啓恭 氏

 (5)13:40~14:30 (QA含む)

「トクヤマにおける水電解の開発状況(仮)」   (株)トクヤマ       宮崎 幸二郎 氏

 (6)14:30~15:10 (QA含む)

「AGCにおける水電解の開発状況(仮)」     AGC(株)         角倉 康介 氏

 (7)15:20~16:10 (QA含む)

「SOECの開発状況(仮)」            東芝エネルギーシステムズ(株)  犬塚 理子 氏

 (8)16:10~17:00 (QA含む)

「水素キャリアに関する展望(仮)」       (一財)エネルギー総合工学研究所 石本 祐樹 氏

 

4.参加費(1名様)会員:10,000円(不課税)、非会員:20,000円(税込)、学生:2,000円(税込)、マスコミ:無料

5.講演資料  事前に、FCDICのホームページよりダウンロード頂きます。ダウンロード方法については、

  参加申し込み頂いた方に、改めて連絡申し上げます。                                                                    

FCDIC会員名簿:クリックして下さい。

                                    以 上

 

 

【留意事項】

1.ご参加の場合、必要事項(会社・機関名、所属・役職名、ご芳名、TEL、E-mailアドレス)を、

  申し込みフォームに記載の上、11月8日(月)迄にE-mailにてご返送下さい。

        ※E-mailの宛先 fcdic-seminar@fcdic.jp

2. 参加申込書を受領後、請求書を送付させていただきます。

  請求書原本の郵送は致しません。領収書も銀行の受領書等でご対応ください。

3.参加者全員の参加申込書の提出をお願いします。 

  参加方法(現地参加またはリモート参加)を選択してください。参加費は同じです(Q&A機能で質問も可能です)。

  連絡いただいたE-mailアドレスに、Zoomの招待メールを送信させていただきます。

4.当日スムーズにご参加できるよう、Zoomの登録(無料)と設定を事前に行っておくことをお勧めします。

  Zoomの登録アカウント名は、できるだけご本人のお名前と組織名で登録ください。           

 

<お問い合せ先>

〒101-0063 東京都千代田区神田淡路町1丁目19番地 お茶の水ビジネスビル1F

(一社)燃料電池開発情報センター 事務局

<ご案内>第37回燃料電池セミナー事前のご案内(11月17日(水)開催)

2021年11月17日(水)10:00~17:00の予定で、

下記の通り第37回燃料電池セミナーを開催します。

本案内は事前のご案内です。

正式案内・参加お申し込み方法等については、改めてご案内申し上げます。

日程の確保とご予定の程よろしくお願いいたします。

          記

1.日 時   2021年11月17日(水) 10:00~17:00     

2.場 所   タワーホール船堀(2F)とZoomによるリモートセミナーの併催                           

3.プログラム

『水電解による水素製造・水素キャリアの最前線』

ご講演時間等の詳細は調整中ですが、以下の講師の方を予定しております。

  ・水素分野の全体像を俯瞰(仮題):講師調整中

  ・水電解技術の総括(仮題):横浜国立大学 光島先生

  ・SPE水電解技術の知見(仮題):元産総研 竹中氏

  ・トクヤマにおける水電解の開発状況(仮題):講師調整中

  ・AGCにおける水電解の開発状況(仮題):角倉氏

  ・東芝エネルギーシステムズにおけるSOECの開発状況(仮題):講師調整中

  ・水素キャリアに関する総括(仮題):石本氏(エネルギー総合工学研究所)

4.参加費 会員:10,000円(不課税)、非会員:20,000円(税込み)、

      学生:3,000円(税込み)、マスコミ(無料)

5.講演資料 事前に、FCDICのホームページよりダウンロード頂きます。ダウンロード方

法については、参加申し込みいただいた方に、改めてご連絡申し上げます。

 

                                    以 上

 

<お問い合せ先>

〒101-0063 東京都千代田区神田淡路町1丁目19番地 お茶の水ビジネスビル1F

(一社)燃料電池開発情報センター 事務局

 

<会員限定>第162回研究会事前のご案内(10月20日(水)開催)

2021年10月20日(水)13:00~16:00の予定で、

下記の通り第162回研究会(見学会)を開催します。

本案内は事前のご案内です。

正式案内・参加お申し込み方法等については、改めてご案内申し上げます。

日程の確保とご予定の程よろしくお願いいたします。

          記

1.日  時   2021年10月20日(水) 13:00~16:00(仮)     

2.見学場所   東京オリパラ跡地のENEOS水素ステーション

         パナソニックセンター東京(有明)               

 

 

3.参加費    無料(会員限定)、定員:先着27名様

                                    以 上

 

<お問い合せ先>

〒101-0063 東京都千代田区神田淡路町1丁目19番地 お茶の水ビジネスビル1F

(一社)燃料電池開発情報センター 事務局

 

<ご連絡>令和3年度顕彰制度募集の件

本年度は、産業貢献賞、学術賞、奨励賞について候補者の募集を行います。
FCDIC の顕彰制度は、創立30 周年記念事業の一環として4つの賞を設定し、平成28 年度に制定されました。
(1)産業貢献賞(本法人の活動に協力し、燃料電池の開発及び関連産業の振興に功績をあげた団体又は個人。)
(2)学術賞(燃料電池に関連する科学及び技術の進歩・発展に顕著な貢献をした個人)
(3)奨励賞(燃料電池に関連する科学及び技術の進歩・発展に顕著な貢献をし、当該受賞年で40 歳未満の個人。または、燃料電池関連の中小企業で顕著な進展をとげ、燃料電池産業の振興に貢献した団体又は個人)
(4)特別功績賞:本年度の募集はございません(本法人の発展に寄与した団体又は個人。本賞は、毎年の顕彰をせず、30 周年記念事業、及び次回は35 周年もしくは40 周年をめどに行う。なお、本賞の受賞対象者については、元会員または各種委員会等において本法人の運営に多大なる寄与を為した者も含むものとする。)
  
 今年度(令和3年度)の、産業貢献賞、学術賞、奨励賞の候補者の募集を以下のように行います。
〈募集要項〉
①募集期間:2021年7月1日~8月31 日
FCDIC顕彰制度規約
令和3年度募集案内
4.応募書式:下腺をクリックして下さい。(Word)
(1)産業貢献賞
(2)学術賞
(3)奨励賞

〈送付先〉
・郵送の場合:
〒101 – 0063
東京都千代田区神田淡路町1− 19
お茶の水ビジネスビル1階
一般社団法人燃料電池開発情報センター 常任理事 宛
・電子ファイル(PDF)の場合:kensho@fcdic.jp(半角にして下さい。)
なお、候補者の推薦に当たっては、他薦の他、自薦も可能です。
※ご不明の点は事務局にお問い合わせ下さい。
問合せ先:kensho@fcdic.jp(半角にして下さい。)
電話番号:03−6206−0231