<ご案内>The 2019 Fuel Cell Seminar & Energy Exhibitionの参加登録が始まりました。

2019 Fuel Cell Seminar & Energy Exhibitionの参加登録が開始されました。

日程:2019年11月5日~7日

場所:米国カリフォルニア州ロングビーチ

登録サイト

参加者

展示者

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Registration Now Open!

Join us at the Largest and Longest-Running Fuel Cell Conference & Expo!

The 2019 Fuel Cell Seminar & Energy Exposition (FCS&EE) will be held
November 5-7, 2019, in Long Beach, California.
Registration is now open for attendees and exhibitors

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燃料電池の国際会議の老舗とも言えるFuel Cell Seminarは1983年の11月に、”National Fuel Cell Seminar”として始まり、その後、”Fuel Cell Seminar”、”Fuel Cell Seminar & Exposition”、”Fuel Cell Seminar & Energy Exposition”と変えながら開催されて来ました。最盛期には2000人の参加者、日米同時通訳付きでした。最近は2年に1回、500人程度の参加者となっています。

<ご案内>FC Expo 2019のFCDIC出展ブース番号が決まりました。

<ご案内>FCDICは以下の「第15回国際水素・燃料電池展」に出展します。
今年のブース番号が決まりましたのでご案内します。

【 第15回 国際水素・燃料電池展 】
(1)主催 リード エグジビション ジャパン(株)共催 HESS FCDIC
(2)会期 平成31年2月27日(水曜日)~3月1日(金曜日)
(3)会場 東京ビッグサイト(東京都江東区有明3‐11‐1)
(4)来場者見込 約64,000名(主催者発表、同時開催展来場者を含む)
(5)特色・特徴
・水素・燃料電池の研究開発、製造に必要なあらゆる技術、部品・材料、装置、および燃料電池システムが一堂に出展する国際商談展
・水素・燃料電池に関わる研究、開発、設計、製造などの専門家が多数来場し、出展企業との商談を実施
(6) FCDICのブース番号 W26-23  会場地図

<発行案内>機関誌「燃料電池」冬号、Vol.18(No.3)を発行しました。

巻頭言 水素社会の実現に向けて
特 集  燃料電池の移動体への応用
寄稿 市民から見た水素社会が作る未来の暮らし
投稿論文 発泡金属を流路に用いたパッシブ型直接メタノール
燃料電池の発電性能に関する研究

研究室紹介 東北大学環境材料表面科学研究室、カールスルーエ工科大学 応用材料研究所 Ivers-Tiffée 研究室

発行日:2019年1月30日
詳細