<ご案内> Zoomによるオンライン研究会のご案内

2020年10月14日(水)13:30~15:40の予定で、

『燃料電池・水素技術の基礎と応用』と題し、

下記の通りZoomによるリモート研究会を開催します。

ご参加いただけますようお願いいたします。

          記

1.日 時   2020年10月14日(水) 13:30~15:40       

2.方 法   Zoomによるリモート研究会                               

3.プログラム

【研究会】『燃料電池・水素技術の基礎と応用』                              (1)13:30-13:35 代表挨拶

(2)13:35-14:35 (QA含む)

講演①「水素・燃料電池技術の必要性と高性能・高耐久燃料電池のシステム的な設計および開発」

    東京工業大学 科学技術創成研究院 化学生命科学研究所 教授 山口 猛央 氏

 (3)14:40~15:40 (QA含む)

講演②「福島水素エネルギー研究フィールドについて」 東芝エネルギーシステムズ(株)

    水素エネルギー事業統括部 事業開発部 P2G事業開発グループ マネジャー 山根 史之 氏

4.参加費 無料(会員限定)       

5.講演資料  事前に、FCDICのホームページよりダウンロード頂きます。

ダウンロード方法については、参加申し込み頂いた方に、改めて連絡申し上げます。

   以 上

 

 

【追記】

1.ご参加の場合、必要事項(会社・機関名、所属・役職名、ご芳名、TEL、E-mailアドレス)を、

申し込みフォームに記載の上、10月2日(金)迄にE-mailにてご返送下さい。

※E-mailの宛先 center@fcdic.jp

2.ご案内は会員の方へお送りしています。非会員の方は参加できません。

3.会員各団体の参加者は、5名まででお願いします。また、参加者全員の参加申込書の提出をお願いします。 

  連絡いただいたE-mailアドレスに、Zoomの招待メールを送信させていただきます。

  参加者の確認を、メールアドレスを基におこなうため、ご協力よろしくお願いします。

4.当日スムーズにご参加できるよう、Zoomの登録(無料)と設定を事前に行っておくことをお勧めします。

  Zoomの登録アカウント名は、できるだけご本人のお名前と組織名で登録ください。           

 

<お問い合せ先>

〒101-0063 東京都千代田区神田淡路町1丁目19番地 お茶の水ビジネスビル1F

(一社)燃料電池開発情報センター 事務局

 

<ご案内>第154回研究会(講演会)・賀詞交換会の件(会員限定行事)

<ご案内>第154回研究会(講演会)、賀詞交換会の件

以下の要領にて、見学会を開催致します。会員の皆さま、奮ってご参加下さい。

∞∞∞∞∞∞∞∞  記  ∞∞∞∞∞∞∞∞

第154回研究会(講演会)、賀詞交換会

・月  日 令和2年1月23日(木)

・会場 ソラシティーカンファレンスセンター

・研究会 15:00~16:50

  「水素社会実現に向けた経済産業省の取組」(仮題)資源エネルギー庁 宇賀山 在 氏

  「パナソニックにおける水素エネルギーとエネファームの開発」(仮題)パナソニック 加藤 玄道 氏

・賀詞交換会 17:10~19:10

立食パーティー

 

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一般社団法人燃料電池開発情報センター(FCDIC) 事務局

   〒101-0063  東京都千代田区神田淡路町1-19  お茶の水ビジネスビル 1F

 電話:03-6206-0231 Fax:03-6206-0232   URL:https://www.fcdic.com/

   E-mail:center☆fcdic.jp  ※☆は@に変更して下さい。

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<ご案内>第155回研究会(見学会)の件(会員限定行事)

<ご案内>第155回研究会(見学会)の件  ※コロナウイルスのため中止 

本年も宜しくお願いします。今回は、トヨタ自動車(株)殿のご厚意で、Miraiの製造工程、FCフォークHRS等の見学と共に、世界中から集められた歴史的な稀少車も所蔵されているトヨタ博物館の見学をセットにさせて頂きました。

以下の要領にて、見学会を開催致します。会員の皆さま、奮ってご応募下さい。

∞∞∞∞∞∞∞∞  記  ∞∞∞∞∞∞∞∞

第155回研究会(見学会)

・月  日 令和2年3月10日(火)

・集合時間 12時15分

・集合場所 名鉄豊田市駅前 名鉄トヨタホテル前ロータリー

・見学場所 トヨタ自動車(株)元町工場 MIRAI製造工程、あいち低炭素水素サプライチェーン、FCFL水素ステーション、及び トヨタ博物館

・見学時間 13時~17時(予定:工場から博物館への移動時間を含みます。)

・募集人数 27名(競合カーメーカー、競合部品サプライヤの方はご遠慮下さい。)

・当日のスケジュール(変更になる場合も有ります。)

  12時30分 名鉄豊田市駅出発 バスで元町工場に移動

  13時 元町工場着(豊田市) ミライ生産工程等見学

  14時40分 元町工場発 バスでトヨタ博物館に移動

  15時40分 トヨタ博物館着(長久手市) (入館料は各自ご用意下さい。団体割引料金が適用されます。)

  17時 トヨタ博物館発(現地解散となります。)

 

・お申込み お申し込みは1月15日(水)よりメール(fccon-xp☆fcdic.jp 宛  ※☆は@に変更して下さい。)で受け付けます。

       ※会員窓口の方よりお申し込み下さい。 

・締め切り:2月21日(金) ※定員に達しました。(2月6日(木))

・そ の 他 原則一機関一名様とさせて頂きます。

・ご参考図書等:①折口 透「自動車の世紀」(岩波新書) ハイブリッドカーの元祖、ディーゼルエンジンにまつわる英独間の緊張に由来するディーゼルの悲劇、第二次大戦後、フォードが興味を示さなかったことで、現在のVWが有ることなど、興味深い話が満載です。本の横帯に、「20世紀の恋人」とあります。出版社では品切となっています。以下のサイトでも内容を見ることができます。

自動車発達史――自動車の二〇世紀

21世紀の自動車は何でしょうか? 

有馬卓治「トヨタ博物館」

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一般社団法人燃料電池開発情報センター(FCDIC) 第155回研究会 事務局

   〒101-0063  東京都千代田区神田淡路町1-19  お茶の水ビジネスビル 1F

 電話:03-6206-0231 Fax:03-6206-0232   URL:https://www.fcdic.com/

   E-mail:fccon-xp☆fcdic.jp  ※☆は@に変更して下さい。

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<ご案内>第153回研究会(見学会)の件(会員限定行事)

<ご案内>第153回研究会(見学会)の件

以下の要領にて、見学会を開催致します。会員の皆さま、奮ってご応募下さい。

∞∞∞∞∞∞∞∞  記  ∞∞∞∞∞∞∞∞

第153回研究会(見学会)

・月  日 令和元年10月24日(木)

・集合時間 9時30分

・集合場所 JR川崎駅西口(詳細は参加される方にご案内します。)

     ※集合場所→現地→解散場所まで、FCDICチャーターの「マイクロバス」にて移動します。

・見学場所 昭和電工㈱川崎事業所 水素製造設備川崎キングスカイフロント東急REIホテル 100kW燃料電池、およびスイソテラス

・見学時間 10時~15時(予定)

・募集人数 20~30名

・当日のスケジュール(変更になる場合も有ります。)

  9時30分 JR川崎駅集合(具体的な場所は追ってご案内します。) バスで昭和電工㈱に移動。10時着

  10時~11時 昭和電工㈱ 川崎事業所 水素製造設備見学

  11時 バスにて、東急REIホテルに移動。11時30分着

  11時30分~12時 100kW燃料電池を見学

  12時~13時  昼食(同ホテルの5Fレストラン)

  13時 バスにてスイソテラスに移動  14時着

  14時~15時 スイソテラス見学

  15時 バスにて東急綱島駅に移動

  15時15分頃 解散

 

・お申込み お申し込みは9月2日(月)よりメール(fccon-xp☆fcdic.jp 宛  ※☆は@に変更して下さい。)で受け付けます。

案内・申し込み書(PDF)申し込み書(Word):下線部をクリックして下さい。・締め切りは10月7日(月) ※定員になり次第、締切とさせて頂きます。

・そ の 他 原則一機関一名様ですが、複数ご参加希望の場合はご連絡ください。

・昼食  食事代は自弁でお願いします。

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一般社団法人燃料電池開発情報センター(FCDIC) 第153回研究会 事務局

   〒101-0063  東京都千代田区神田淡路町1-19  お茶の水ビジネスビル 1F

 電話:03-6206-0231 Fax:03-6206-0232   URL:https://www.fcdic.com/

   E-mail:fccon-xp☆fcdic.jp  ※☆は@に変更して下さい。

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<告知>令和元年度FCDIC顕彰制度募集の件

本年度は、産業貢献賞、学術賞、奨励賞について候補者の募集を行います。
FCDIC の顕彰制度は、創立30 周年記念事業の一環として4つの賞を設定し、平成28 年度に制定されました。
(1)産業貢献賞(本法人の活動に協力し、燃料電池の開発及び関連産業の振興に功績をあげた団体又は個人。)
(2)学術賞(燃料電池に関連する科学及び技術の進歩・発展に顕著な貢献をした個人)
(3)奨励賞(燃料電池に関連する科学及び技術の進歩・発展に顕著な貢献をし、当該受賞年で40 歳未満の個人。または、燃料電池関連の中小企業で顕著な進展をとげ、燃料電池産業の振興に貢献した団体又は個人)
(4)特別功績賞(本法人の発展に寄与した団体又は個人。本賞は、毎年の顕彰をせず、30 周年記念事業、及び次回は35 周年もしくは40 周年をめどに行う。なお、本賞の受賞対象者については、元会員または各種委員会等において本法人の運営に多大なる寄与を為した者も含むものとする。)
初年度(H 28 年度)は特別功績賞の募集がなされ、三井恒夫初代代表、片岡宏文前代表、及び本間琢也初代常任理事が選考され、表彰式は、2017 年1月25 日に創立30周年記念祝賀会で挙行されました。
次年度(H 29 年度)は、産業貢献賞、学術賞、奨励賞の募集がなされ、産業貢献賞にはエネファームに関する1件((一財)日本ガス協会、パナソニック㈱、東芝燃料電池システム㈱および京セラ㈱)が、学術賞にはSOFC に関する1件(横川晴美氏)が、奨励賞にはPEFC 用触媒に関する1件(難波江裕太氏)が受賞対象として選定されました。表彰式は、2018 年5月17 日、第25 回燃料電池シンポジウムの中で挙行されるとともに、各章毎に受賞記念講演が行われました。更に、機関誌(今号)には受賞記念の寄稿を頂いています。昨年度は、産業貢献賞にはHRSに関する1件(㈱本田技術研究所)が、奨励賞にはファイバー電解質に関する1件(田中学氏)が受賞対象として選定されました。表彰式は、2019年5月23日、第26回燃料電池シンポジウムの中で挙行されるとともに、各賞毎に受賞記念講演が行われました。
 今年度も、学術賞、奨励賞の候補者の募集を行います。
〈募集要項〉
①募集期間:2019年7月1日~8月31 日
② 詳細および応募書式:ウェブサイト該当ページをご参照の上、ダウンロード下さい。

〈送付先〉
・郵送の場合:
〒101 – 0063
東京都千代田区神田淡路町1− 19
お茶の水ビジネスビル1階
一般社団法人燃料電池開発情報センター 常任理事 宛
・電子ファイル(PDF)の場合:kensho@fcdic.jp(半角にして下さい。)
なお、候補者の推薦に当たっては、他薦の他、自薦も可能です。
※ご不明の点は事務局にお問い合わせ下さい。
問合せ先:kensho@fcdic.jp(半角にして下さい。)
電話番号:03−6206−0231
FAX 番号:03−6206−0232